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入試情報

入試Q&A

新型コロナウイルス感染症のため、募集要項のとおり実施にならない場合あります。随時、生命科学研究科入試情報サイトで御確認下さい。https://www.lifesci.tohoku.ac.jp/admission/

Q.募集要項はいつ発表になりますか。

  1. 「前期2年の課程自己推薦」「前期2年の課程次年度4月入学(I期・II期)」
    「前期2年の課程当該年度10月入学」「後期3年の課程当該年度10月入学」
      → 4月上旬~中旬 
  2. 「後期3年の課程次年度4月編入学」
      → 11月上旬~中旬

Q.募集要項の請求は、どのようにすればよいのですか。

  1. 新型コロナウイルス感染症への対応のため、当面以下により郵送致します。
    なお、研究科内の方には窓口での配布も行っております。
  2. 住所、氏名、郵便番号を明記し、メール又は手紙・はがきにより、下記宛先に請求して下さい。 何の募集要項が何冊欲しいかも、必ず明記して請求して下さい。
    なお、手紙・はがきの場合は、御手数でも「○○募集要項請求(希望の募集要項名)」と朱書きするようにお願いいたします。
    ・返信用封筒は不要です。発送する際は、募集要項の他、研究科概要等入試説明会で配布予定だった冊子を同封の上、レーターパックライト(本研究科で準備)にてお送りします。
   メールの場合  lif-kyom@grp.tohoku.ac.jp
    手紙・はがきの場合 〒980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1
    東北大学大学院生命科学研究科 教務係 宛
    〒980-8577
    宮城県仙台市青葉区片平2-1-1
    東北大学生命科学研究科 教務係

Q.本学教員への出願前の事前面談・コンタクトの方法等について

  1. 各募集要項に記載のとおりです。
    必ず指導を受けたいと希望する研究室の教員(教授または准教授)にメールまたは電話で連絡を入れ、自分が希望している研究・指導等とその研究室の研究内容や研究活動等が一致しているか、良く話し合いをしてください。これは、良好なマッチングを実現するために重要なプロセスです。
    出願を決めた場合は、その分野の教授又は准教授へ、”第○希望分野”として出願をさせて欲しい旨をメールか電話で伝え、了解の回答を得てください。
    以上で、事前面談・コンタクトとなります。
    出願願書の『面談済み、コンタクト済み』はここまで実行してからチェックしましょう。

Q.出願するとき、事前に指導を受けようとする教員に問い合わせすることになっていますが、第2、第3志望の教員にも問い合わせが必要ですか。

  1. 志望する教員の全員に必要です。また、出願する際もその旨を連絡してください。

Q.第1志望,第2志望,第3志望は専攻にまたがって出すことはできますか?

  1. 大丈夫です。志望先が異なる専攻にまたがってもかまいません。

Q.専門科目は、当日問題を見てから選ぶことができますか?

  1. 問題ありません。当日問題を見てから、どの科目を回答するか決めても大丈夫です。

Q.専門科目では、受験しようとする分野の問題を選択しなければいけませんか?

  1. そのようなことはありません。受験分野と別の問題を選択しても結構です。