最新情報
植物の受精卵が形を変えながら伸びることを発見
近藤倫生教授の取り組みがメディアで紹介されました。
南澤究特任教授が第1回日本微生物生態学会学会賞を受賞しました
牧野富太郎博士が命名した植物を使って ダーウィンの研究した自家受精進化の謎を解明 〜新たな植物種の交配など栽培植物の育種の応用へ〜
長年の謎だった植物の温度センサー分子を発見 「レインツリー」が雨で葉を閉じる仕組みを解明
雌雄判別DNAマーカーによって 紫アスパラガスの由来が判明 品種‘Pacific Purple’は近縁野生種との種間交雑によって誕生
活性分子動態分野の山田若菜さんが2023年度日本薬学会メディシナルケミストリーシンポジウム優秀賞を受賞しました。
青木祥助教が令和5年度医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業(Interstellar Initiative)に採択
神経の活性化によりインスリン産生細胞を再生 ーマウス糖尿病の治療に成功ー
茎枯病抵抗性のアスパラガス新品種「あすたまJ」を育成 -茎枯病発生ほ場でも高い収量が見込める革新的な抵抗性品種-